日の当たらない場所。

無職準引きこもりの備忘録

3/1。

久しぶりのブログ。今日は誕生日。ついに誕生日が来ると予想以上にしんどい。去年と何も変わらず無職のまま歳をとる事への罪悪感。親には申し訳ないと思ってる。正直働かないなら死んだ方が親の生活が楽になるのではと考えてる。就活より終活がしたい。低気圧のせいかだるさと憂鬱で布団にひれ伏してる...。
先週、地元で委託販売をしてる店を二件訪れた。しかし第一候補の店は閉まっていた。ネットの情報では定休日じゃないし、でも店のHPは消えていた。もしかしてもう閉業したのではと思う。ショックだが二件目の店で勇気出して店員さんに話しかけ、スマホの画像で自分の作品を見せながら委託販売に興味があることを説明した。感じの良い店員さんで、私の作品にも理解してくれて嬉しかった。委託販売は、本社に相談して決めると言われ、電話番号を教えて終わった。しかしもう一週間くらい連絡が来ない。そんなスムーズにいかないものなのか...。
私の存在を忘れられてないか不安になってきた。
なぜ地元で委託販売したいかというと、遠い場所だと作品を送る送料が自腹で掛かるし、店の雰囲気も自分の足で確かに行けないからだ。しかし田舎だと委託販売を受け入れてくれそうな店が見つかりにくい。ネットの情報も少ないから、人脈が無いと難しいなと感じた。
最近親からバイトしろと言われ、精神的に辛い。地元で委託販売出来れば、バイトの免罪符というか...無職だが何もしてない訳じゃないという事を理解してくれるのではと考えてるが。
何か良いこと起きないかな...